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2006-06-26

6/24(sat)第8回スタジオ。

20060624a ジャーン。今日もレコなり。

準備中のyouちん。
まだまだ笑顔の余裕です(笑)

でも、今日は順調にレコできたから
短時間でチャチャチャと終わったよ。
よって、最後までこの余裕の笑顔でした。

スローな2曲を時間をかけて…と言っても
1曲、40分~1時間くらい??で、録りました。

実はもっと時間がかかると思ってたので
スタジオの時間がいっぱい余ってしまって…。

んじゃ、もう1曲いっとく?ってことで
アップテンポの歌をいっちゃえーって歌ったら
一発OK(笑) 5分で終了。えぇんかいっ!

いやいや、いくらなんでも一回だけしか
歌わないのもな~って、もっかい歌ったら
これまた一発OK出ました!すごっ。

最後はちょちょいとコーラス入れて終わり。
これが笑いをさそう仕上がりになってもた。
早く出来上がりを聞きたぁ~い☆

来週は通常のスタジオ練習。
久しぶりに思いっきり歌うぞ!と。

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2006-06-21

6/10(sat)第7回スタジオ

いまさらながら、練習日記UPしますっ。
Ko-yoの映画ネタに圧倒されて…(笑)
っつーか、ブログのパス忘れてて焦りました。

急遽決まったスタジオ練習…ってかレコ?
練習というか、新しい機材も買ったことだし
レコってみましょかーという内容でした。
曲はネタバレになってしまうので控えとこ。

2時間のスタジオのうちセッティングで約30分。
片付けのことも考えると1時間という短時間で録れるのか??
で、とりあえず順に録っていってみました。
…が、なかなか順調?(笑)

しっかし、かなーり音漏れ激しいです。
上の階の練習の音がめちゃくちゃ聞こえるねん。
なんだ?このスタジオ。

もしかしたら、その音拾ってるかもなぁ~。
んなら、使いモンにナリマヘン。<オマリー風(関西地区限定)
youの歌声のバックに、変なギター音とか
入ってたらごめりんこ。<島木譲二風(関西地区限定2)

Ko-yoママからのお菓子の差し入れに入ってた
エリーゼの黒派か白派かで盛り上がる余裕もみせてました(笑)
っつーか、全員が白派とわかり、取り合いに~。

そんなこんなで、一応終わり。早っ!!!
ちょっぴり時間が余ってるんで、
通して録ってみよっかな~っていうyouの遊びに
付き合ってくれるauraricaメンバー。
一発録りで、どんなけ出来るかなーと思ってやってみたけど
…あんまり変わらなかったかも(笑) アカンやん。

最後はLeoとKo-yoの紙相撲ごっこでシメ。
ホント、いつまでも少年のような(?)二人です(笑)

以上。ボーカルyouのスタジオレポでしたっ。

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2006-06-20

Ko-yo的趣味の部屋5「ばっくとぅーざふゅーちゃー」

バック・トゥ・ザ・フューチャー 1・2・3
監督:
ロバート・ゼメキス
製作総指揮:
スティーヴン・スピルバーグ
脚本:
ロバート・ゼメキス
ボブ・ゲイル 
出演:
マイケル・J・フォックス
クリストファー・ロイド
リー・トンプソン
トーマス・F・ウィルソン

STORY
親友の科学者ドクの発明したタイムマシンで、
1985年から1955年に
タイムスリップしてしまった高校生のマーティ。
彼はそこで自分の両親になるはずの
ロレーンとジョージに出会う。
だが、内気なジョージは彼女に告白できないまま、
乱暴者のビフにこき使われる毎日。
しかも、ロレーンがマーティに恋をしてしまい・・・。

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こちらも説明はいらない3部作でしょう。
Ko-yoが映画バカになったキッカケの作品です。
ちなみに観た順番は「2」→「1」→「2」→「3」です(笑)
友達に無理矢理「2」に連れて行かれ
友達よりもKo-yoがハマってしまい、
「1」をすぐレンタルした覚えがあります。
で、「3」を観る前に「2」をもう一回観たと(笑)

マイケル・J・フォックスは病気になってしまい、
現在スクリーンでは見れませんが、
ぜひこういった娯楽作品でまた楽しませて欲しいですね。

ただタイムスリップするだけの映画ではなく、
過去と未来が絡み合って展開するストーリーは
ワクワクします。
デロリアン(車)、アインシュタイン(犬)、ドク(博士)、
など濃いキャラクター設定も見所(笑)

子供から大人まで楽しめる本当の娯楽作品です。
一人で、二人で、家族で、
色んなシチュエーションで観て下さい。
観てない人は一個楽しみを損してますよ。
USJでライドしてるだけじゃダメ〜(笑)
何も考えず観て下さい。楽しめますよ!

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2006-06-19

Ko-yo的趣味の部屋4「ごっど・ふぁーざー」

ゴッド・ファーザー1・2・3
監督:
フランシス・フォード・コッポラ
脚本:
フランシス・フォード・コッポラ
マリオ・プーゾ
出演:
マーロン・ブランド
アル・パチーノ
ジェームズ・カーン
ロバート・デュヴァル
ダイアン・キートン
ロバート・デ・ニーロ
アンディ・ガルシア
ブリジット・フォンダ
ソフィア・コッポラ

STORY
1947年。マフィアのドン、ビト・コルレオーネは、
自宅の書斎で友人の嘆願に耳を傾けていた。
自分にすがってくる者には、持ちうる限りの愛と権力、
知力で報いるのがドンことゴッドファーザー(名付親)
としての義務であり、尊厳であった。
やがて対立するブルーノ・タッタリア傘下の
麻薬密売人ソロッツオが取引の話を持ちかけ、
長男ソニーが興味を示す。
ソロッツォはビトの暗殺を企て、彼を襲撃したところに
三男マイケルが戦地から復員し、父親の暗殺未遂に
強い怒りを覚える。
こうしてマイケルは、恋人ケイの願いを振り切り、
マフィア社会に身を投じていくのだが…。

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STORYはパート1のものです。
マフィア映画の最高傑作じゃないでしょうか。
この映画を超えるものは出てこないだろう
というぐらい一級のドラマだと思います。
最近ではよくある3部作のようですが、
コッポラ曰く、パート3は外伝的な位置づけらしいので、
実際は2部作とのことです。
さらにその後のパート4が製作されるウワサも
あったみたいですが、
原作・脚本のマリオ・プーゾが死去して
実現不可能になったみたいですね。

ギャングの抗争というような血生臭いところだけでなく、
家族、生と死というところも深く描いている作品だと思います。
パート1の終盤、マイケルが子供の洗礼式に立ち会う場面と、
マイケルの指示によってニューヨークの5大ファミリーの
ボスたちが次々に殺害される場面の静と動、生と死の
コントラストは映画史に残るシーンですね。
壮大なストーリーですが、3部作を通して観ることをお薦めします。
かなりのボリュームなので、覚悟はいりますけど(笑)

Ko-yoの大好きな俳優の一人である
アル・パチーノを知るキッカケになった作品です。
他にも「スカーフェイス」「ヒート」「インサイダー」
など好きな作品もありますが、やっぱこれ一番かなぁ。
あ、観たくなってきた(笑)

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2006-06-16

Ko-yo的趣味の部屋3「せぶん」

セブン
監督:
デビッド・フィンチャー
脚本:
アンドリュー・ケビン・ウォーカー
出演:
ブラッド・ピット
モーガン・フリーマン
グウィネス・パルトロウ
ケビン・スペイシー

STORY
異様に太った男が、食べ物が散乱するなかで
死体となって発見された。
現場に残された”大食”の文字。
次の死体は高級オフィスビルの一室で
血まみれになり死んでいた
凄腕で名高い弁護士。現場には”強欲”の文字が・・・。
猟奇殺人はさらに続き、事件を追う
ベテラン刑事サマセットと新人ミルズは、
これが聖書に書かれた”七つの大罪”
=憤怒・嫉妬・高慢・肉欲・怠慢・強欲・大食
に基づくものと推定する。
二人は犯人割り出しを急いで容疑者の元へ急行するが、
その男はミルズの追跡を振り切って逃走した。
そして、いつしか、逆に、二人の刑事に犯人の罠が
迫ってくる。残る罪はあと二つ・・・。

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この映画は、ずっと雨が降っていて
全体的に暗いトーンだし、
残酷なシーンがあったりして、
嫌いだという人もいますね。
ただ、何かになぞられて殺人が犯されていく
っていうのは古典的ではあるけども、
ここまで主人公が巻き込まれ、
救いようのないラストを迎えるってのは
なかなか無いですよね(笑)
そういった意味で衝撃を受けた作品です。

何といってもエンドロールが最高です。
大好きなデヴィッド・ボウイが主題歌歌ってます。
Ko-yo的に最後まで観てて良かった的な(笑)

サイコ・サスペンス、サイコ・スリラー
というジャンルに目覚めた作品で、
これ以降こういう系統のサスペンスをよく観ます。
この作品の中で、危険文庫(?)を図書館で借りた人は
FBIのブラックリストに載る
というようなセリフがあるのですが、
Ko-yoも危険な作品ばかり観てるからと
どこかのブラックリストに載ってるかも(笑)
載ったとしてもツ○ヤか(笑)

個人的には好きな映画ですが、
観てない人にお薦めするような作品ではないかな…。

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2006-06-15

Ko-yo的趣味の部屋2「21g」

21g
製作・監督:
アレハンドロ・ゴンザレス・イニャリトゥ「アモーレス・ペロス」
脚本:
ギジェルモ・アリアガ「アモーレス・ペロス」
出演:
ショーン・ペン「I am Sam アイ・アム・サム」「デッドマン・ウォーキング」
ナオミ・ワッツ「マルホランド・ドライブ」
ベニチオ・デル・トロ「トラフィック」「スナッチ」
シャルロット・ゲンズブール「フェリックスとローラ」

STORY
1台のトラックが引き起こした交通事故。
それによって、愛する夫と娘を失った
クリスティーナは絶望に襲われる。
しかし、彼女の夫の心臓は、ひとりの男の命を救う。
心臓移植によって回復した数学者のポールは、
ドナーの身元を突き止め、
やがてクリスティーナの前に現れる。
新たな出会いに希望を見出す2人。
しかし、愛を取り戻したクリスティーナの心には、
加害者であるジャックへの復讐心が芽生えていた。
一方、罪悪感に苛まれるジャックも、自らを罰するため、
家族を捨てて家を出る。
そしてついに、出会うはずのない3つの運命が絡まりだす。
それぞれが失い、求めた21g。

命が消えるその時に、人は21グラムだけ軽くなる。
太った人も、痩せた人も、
貧乏人も、金持ちも、
幸せだった人も、そうでない人も
誰もが等しく失う重さ。

それは、私たちがこの世に置いて行く“何か”の重さ。

──あなたが残す21グラムは何ですか?

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あまりに好きすぎて、
キャッチコピーまで載せてしまいました(笑)
昨日とはうってかわってヒューマンドラマです。

ショーン・ペン、ナオミ・ワッツ、ベニチオ・デル・トロ。
このキャスティング最高じゃないでしょうか。
家族を失った瞬間のクリスティーナ、
クリスティーナと愛しあった後のポール、
家に戻って子供をだきしめるジャック。
どれもがすごくリアルで、
胸が締め付けられる瞬間が多々あります。

それぞれのシーンを細切れにし、時間軸もバラバラにして
物語りを進めていく手法。
「メメント」という映画を観た人はわかるかな、
最後のほうで頭の中で話が繋がっていく、
そんな感じです。

自分にとって21gって何の重みだろう、
誰のための重さなのだろうと考えさせられる映画です。
最後に希望の光が見えて、この映画は幕を閉じます。
それがこの映画を好きな理由の一つかな。
ぜひ、愛する人と一緒に観て下さい。
今日はちょっぴりマジメなKo-yoでした(笑)

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2006-06-14

Ko-yo的趣味の部屋1「ゆーじゅある・さすぺくつ」

Ko-yoです。映画バカなので、映画ネタでも。
って言っても独りゴトみたいなもので。
コメントつけなくてもいいかも(笑)
最近ツ○ヤ行ってないなぁ…。

ユージュアル・サスペクツ
監督:
ブライアン・シンガー
出演:
スティーヴン・ボールドウィン
ガブリエル・バーン
チャズ・パルミンテリ
ケヴィン・ポラック
ベニチオ・デル・トロ
ケヴィン・スペイシー

STORY
ある晩、サンペドロ港に停泊中の貨物船が大爆発を起こし、
27人もの死者が出るという事件が発生した。
翌日、事件現場に居合わせたヴァーバル・キントという、
体に障害を持つ男が警察に連行された。
そこで、事件の解決に執念を燃やすデビッド・クイヤン捜査官は、
ヴァーバルを尋問する事を決意した。
すでに保釈の決まっているヴァーバルは話をするのを拒んだが、
クイヤンの圧力に負け、徐々に事件の真相を語り出していく....。

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名前を口にするだけでも恐れられる大物ギャング
「カイザーソゼ」って誰?実在するの?って所から、
事件の真相にせまり、最後は大ドンデン返し。
よくできてると思いますよ。
ヴァーバル・キントという人物の記憶によって
ストーリーが展開していく、という形が新鮮です。
クライムサスペンス?って感じかな。

あまり有名俳優は出てませんが、
ヴァーバル・キント役の
ケビン・スペイシーは有名になりましたねぇ。
「セブン」という映画で初めて顔と名前が一致しましたが、
その「セブン」のすぐ後だけに、すごいインパクトあって
かなりクセのある俳優さんだと思ってたら、オスカーとりました。
ビックリクリクリクリックリッ。
メジャーになりすぎてもねぇ…(笑)

ドンデン返しがあるので、すっきりする人、納得できない人、
賛否両論出る映画じゃないかなと。
カンの良い人は先が読めると思うし。どうだろ。
個人的には最後のシーンは爽快です。
Ko-yo的ベスト5に入ります。
ケビン・スペイシーも好きだし。
2度・3度と観たくなる映画です。
ま、ドンデン返されたい人はぜひ(笑)

[続く、のか?(笑)]

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2006-06-06

ぎょっ!!(魚)

Uo日曜日に釣りに行ってきました。
といっても海釣り公園・・・シロウトなので・・・
釣れましたっ!4匹もっ!!  も?
エサがなくなってからは投げる練習してたら筋肉痛になりやした・・・。
もう一回チャレンジしようと思ってるLeoでした。
※左のPはイメージでっす。これくらい釣りたいな〜。

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2006-06-01

またまた車ネタ

実はマウスでっす。
ヘッドライトが光ります。
でも使いにくい・・・・Audi

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